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カルシウム・キッド

 2005.02.28 13:14 
thecalciumkid.jpg

原題は。カルシウム・キッドです。
でも、邦題はチャンピオン~明日へのタイトルマッチ
何で?何で?何で???
この映画のどこからどうしてこんなタイトルに…orz
いいじゃん、カルシウム・キッドで。
内容も断然こっちがあってるし、可愛いし。
チャンピオン~て、何かもうネタかと。
それはワザとか、何の恨みがあるのかと小一時間・・・orz


オーリ大ファンvvのワタクシとしましては、ぜひ見たかった映画でした。
もう、内容はつまらなくても、オーリが堪能できればいいやと思って借りました。
ごめんなさい、面白かったです。
オープニングでタイトルが出るとこの音楽と映像から、凄くポップで可愛くて、大好きです。
(あの、TBS系の爆笑問題のバク天!で毎回ネタのタイトルが出るときの曲です)
あと、ロッキーのテーマも流れたりして…(笑)
個人的にすごーくすごーくだーいすきな「ノッティングヒルの恋人」や「ラブ・アクチュアリー」などなどを制作してるとこと、元が同じとこで製作されてる映画だそうなので、作風が肌に合って面白かったのにも納得vv
(どうでもいい話ですが、私は上記の二作でヒュー・グラントに惚れました。ハンサム!!)

オーリ、ほんとに可愛かった。
子犬のようなチョコレート色の瞳がキラキラしてて、クルクルの髪もめちゃキュートvvv(めろめろ)
二時間近くオーリの魅力全開で、笑顔が可愛すぎる!!
LOTRも、POTCも、Ned KellyもTROYも、あとある意味ブラック・ホーク・ダウンも、皆コスプレ衣装なオーリだったんで、イギリスの好青年・ジミー役は等身大のオーリを垣間見られた気がして、新鮮でした。
ストーリーも、スポ根コメディで、分かりやすいキャラクターと相俟って、気軽に楽しめました。
それにしても、牛乳屋としてのジミーとチャンピオンを目指すジミーの作中における比重、またラストのその後のジミーから鑑みるに、やっぱり原題の「カルシウム・キッド」の方が良かったんじゃ…(しつこい)

それにしても、コレを見て、改めてオーリのファンになりました。
あ~やっぱり可愛い可愛い!
またウイルスに怯えながら海外のファンサイトを巡る日々が続きそうです(笑)
オーリファンにはぜひオススメの一作!
オーリのピンク乳首も拝めるしねvv
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