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SAW

 2006.02.12 01:56 


もう一昨年になるのかな?
ミニシアター系の映画館で「恋の門」を友達と観にいった時に予告で流れてからずーっと観たかった映画。
あれよあれよで、今に至るわけですが、観てよかった!
うん、以前私もレビュー記事を書きました「CUBE」が好きなら絶対楽しめますね。
私は幽霊ホラーはどーも一人じゃ見たくないけど、こういう系のサイコスリラーとか、密室ホラーなら全然ガンガン一人で見ます。
ぐちゃっとした死体は出ても幽霊さえ出なければ(笑)
あと、「CUBE」と比べると、スッキリしたラストです。
断じて後味がいいってワケじゃなくて、謎解きの面でのスッキリ、ですが。
低予算を前提にした中でいかに観客を惹きつけられるか、その為に張り巡らされた伏線が、最後クレジットを見ながら頭を整理してやっと合点がいって、ほんとスッキリしました。
この点が、私が「CUBE」より評価できる点だなー。
せっかく一生懸命考えながら見てたんだから、犯人と、その動機(これ大事)を知りたいと思うもんね。
その点、「フォーン・ブース」のキーファー・サザーランドとかはちょっと拍子抜けだったり。
「セブン」もよく比較されてるけど、大分前に観たので動機はよく覚えてない。
でもこれもサイコでサスペンスで面白かったんだったなあ…。
動機があるのとないのじゃ、私的には全然違うんだな、これが。


以下、ネタバレガンガンありです!


えーと、私の解釈としては…
脳の病気のおじさん(おじいさん)が犯人で、病院で医師ゴードンに人間扱い?されなかった復讐から計画は始まった…んだよね?
で、犯人は入院してたわけじゃないよね?
私は、あんなにせかせか事件起こしてたんだし、入院してたら準備とかも出来ないだろうしきっとあの病院のシーンは検査だろうと思ってたんだけど…はっきり作中で語られては無かったように思うから断言はできない。
んで、アダムはあの鍵をオープニングでいきなり流しちゃったわけだけど、それはある意味不可避の事象で、犯人的にはあとでネタばらしする機会があれば、その時言って更に絶望させてやろうかなーぐらいの仕掛けだったのかな。
ゴードンが携帯電話を、のこぎりで足切断までしなくてもそれこそそのノコなりシャツを脱ぐなりして取ればよかったんじゃ…って、歯がゆく思ったんだんけど、「家族を助けに行く」のならもう足を切断するしかなかったんだよね…ゴードンは多分し、死んじゃったよね…あの展開じゃ。
だって、もし失血死せずに外に出られたとしても犯人は変わらず生きてるわけだし這ってるとこをやられちゃうよね…。
家族が助かったのがせめてもの救いだったんですが、最後に夫婦の絆も垣間見れたことで余計に切ないですね。
切ないといえば、シン刑事!
絶対このパターンは王道死にパターンだよー!と思ってたんですが、何か突っ込みどころ満載の死に方だったので余計っショック大。
あのトラップは元々仕掛けてあったんだろうし犯人は防弾チョッキでも着てたんだろうけど、他の巧妙で猟奇的な殺し方と比べるとあんまりにも原始的で陳腐だなあー…シン格好良かったし(少し椎名桔平似…)、懐深い感じで好きだったのに~。
あの場面は、そもそも最初から銃で人質に仕掛けられた機械も壊してれば、とか犯人に対して逃げられなくする為に足あたりに一発撃ってればよかったのに!とか、そういえば人質だった人は助かったわけだし犯人の割り出しはタップ刑事が発狂するまでも無く可能だったんじゃないの?とか、突っ込み出したらきりが無いのですが、これもシン刑事への愛ゆえですスイマセン。
どっかで見覚えのある顔だなーと思ったシン刑事、なるほど何回も観た「ラッシュ・アワー」に出てたんですね。
あと「A.I.」「スパイ・ゲーム」「バニラ・スカイ」と…おお、観た映画ばっかりだ愛着湧くわけだ!
でも、ほんと一人であれ全部やったのかなー…麻薬中毒女や自殺未遂男は…ゴードンに嫌疑をかけさせる事と、ゴードンをいざ閉じ込めたときに「情報」を持たせておいて、計画通りに動かすため?
だって、現に「情報」を持っていなかったアダムとは対応が違ったもんねー。
うううSAWについて書き出すとキリが無いことに気付きました。
もうここらでやめます!
そんだけ面白かったってことで!
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ヤァヤァ・シスターズの聖なる秘密

 2006.02.09 03:56 


あ、サンドラ・ブロックって何気によく見てた映画に出てたのね…そう、デンジャラス・ビューティー。
ううう、じんわりと感動できる映画です。
登場人物が、皆良い。
ヤァヤァ・シスターズを見ていると、年をとることもちょっとは怖くなくなってくる。
知恵と分別を身につけて、色んな体験をして、生涯の友を見つけて、あんなおばあちゃんになりたいな。
もちろんヤァヤァ・シスターズが正しいことばかりじゃないし、きっと四人とも色んな苦労があっただろうけど、でも年を取った四人は凄く魅力的!
ヴィヴィが、娘のサンドラ演じるシッダより華やかで可愛らしい雰囲気なのには驚いた。
サンドラも知的で素敵で可愛い。
あと、男性陣もとっても素敵です…旦那・恋人の鏡といっても差し支えはないだろう。
ほんっと情緒不安定で気性が荒くて、傍から見たら三日で愛想尽かしてもおかしくない妻や彼女を、この上ないほど優しく寛大な愛で包みこんでくれている男達。
ヴィヴィへの夫の献身ぶりにはすっごいジーンとしました。
友情、愛情、家族愛、色んな人情があふれていて、温か~い映画です。
特に女性にお勧めかな。
男性は、映画の中の奔放な女性達に全く感情移入できない人も多そうだし。
でも、女性からしたら、そうやって好き勝手やってても女を許して愛し続けてくれる映画の中の夫婦、恋人関係含めてうっとりするんだけどね~。
あと、150分以上あります、90分くらいの映画のつもりで見てたので、今感想ブログ書き終えた時点でもう4時前なのに驚きです(笑)
うーん平日なのにいいのかな~…でも、面白くて癒される映画、女の一生を気楽に楽しみたくなる映画でした!

シェフと素顔と、おいしい時間

 2006.02.03 01:55 


わーい!フランス映画祭り、最後を締めくくるのは、フランスの誇る世界的スタージャン・レノとジュリエット・ヴィノシュ(「ショコラ」の主演女優されたことで有名な方ですよね?)、ほぼこの二人によって物語が構成されていく「シェフと素顔と、おいしい時間」です!
フランス恋愛映画祭り(しつこい)を締めくくるのにふさわしい豪華キャスティングですね~。
ジャン・レノの髪型いつもと雰囲気違う感じだったけど、私は結構好きでしたvv
個人的には、今日はこの他、「ベティ・ブルー」とタランティーノ脚本の「トゥルー・ロマンス」という、毛色は違えど共に濃く激しく荒々しいラブ・ストーリーを観たので、最後がこの映画でほんと良かったです。
なんかいい気分で眠れそう。
「ベティ・ブルー」を最後に残してたらこんな夜中に泣き崩れているところだった…。

以下ネタバレありvv

大人の恋愛ですね!
それも、同じ40代以上の大人の恋愛を描いた「マルセイユの恋」が南フランスの貧しい労働者階級の下町人情物語的ラブ・ストーリーだったのに対し、この「シェフと素顔と、おいしい時間」は、見事なまでに正反対の境遇のものだったのが、面白かったです。
ジャン・レノは世界を股にかける元・超有名シェフ。
ジュリエットは化粧の濃い、賞も受賞した程のテクニックを持つエステティシャン。
恋に落ちたのはヒルトン(だよね?)ホテル。
豪華なルームサービス、でっかいプール、夜中のレストランの厨房貸切…特に最後のは、すごくストーリーに関係するいいシーンですし、印象に残りました。
すごいねーレストランしまってたら厨房貸しきるんだ!
さすがおフランス、さすがやること粋です。
この場面あたりから、二人の距離は急速に縮まって生きます。
お互い恵まれた仕事と社会的地位はあるけれど、私生活では惨めで孤独で、ジャン・レノは気の病から来る発作のため薬に頼り他人に心を閉ざすし、ジュリエットは厚化粧で心まで隠そうとする…。
大人も、大人だからこそ、これまで生きてきた分だけの意地やこだわりを持ってるから、恋愛するにも一筋縄ではいかないんですよね。
また傷ついたら立ち直れるか分からないし、もう恋なんて出来なくなるかもしれないし、もちろん自分のポリシーだって捨てたくない。
そんな頑固な大人同士の恋愛だから、きっと傍から見たら滑稽な部分もあってラブコメが成立するんでしょう。
フランスらしいウィットに富んだ会話も魅力ですね。
映像的には、いかにも現代のフランス!て感じで「マルセイユの恋」や「ベティ・ブルー」みたいな、ハリウッドには無いフランスらしい叙情的な雰囲気は無かったかな。
音楽も普通で、特に印象に残るとこはなし・・・。
話も、もどかしい恋愛ではあるものの、特に大きい事件もなく先が読める展開ではありますが…。
どうも巷ではいまいち不評らしいこの映画、私は肩肘張らずに観る事ができて好きですよ。
二人の食事をしながらの口喧嘩のシーンや、ジャン・レノが実家のお父さんに家出をした17歳のとき以来に会いに行くシーン、最後にメキシコでジュリエットがジャン・レノの携帯の留守電を聞くシーンなどなど、面白かったり微笑ましかったり、、温かいシーンもありますしね。
映画館で観るとまた評価は違ってたかもしれないけど…。
家でカフェオレでも飲みながらゆっくり観る分には、時間も短くて疲れないし、安心して観られる映画だと思います。

ちなみに…フランス恋愛映画祭り、今回一週間弱で五本見たわけですが、祭り以前に観ていた「アメリ」(ラ、ラブストーリー?)を加え、これらを個人的好みと見解によりランキング付けすると…
1、「ベティ・ブルー」
2、「マルセイユの恋」
3、「シェフと素顔と、おいしい時間」
4、「アメリ」
5、「フレンチなしあわせのみつけかた」
6、「恋するシャンソン」
…と、なりました。でも、これは今回のフランス恋愛映画祭りのために集中的に観たものだけでランキングしただけなので、あと100本はフランス恋愛映画観たいですね。
100本とは、大きく出たなー私!

ベティ・ブルー/インテグラル

 2006.02.02 16:04 


フランス恋愛映画祭り四本目ー!
今回見たのは「ベティ・ブルー/インテグラル」。
私は完全版のほうを見たので三時間近くありました。
このディレクターズカットは賛否両論ですが、私はインテグラルしか見てないので何とも…。
公開は20年前なのに、ちっとも古臭くない感じがします。
映像や音楽が素晴らしいこともきっと要因の一つなんだろうけど、何より男女の愛の形を描くって事には、やっぱ何か普遍的なものがあるのかな。
あと、女性ならベティに共感できるけど男性は難しいかも、ていうレビューもありますが、私には全く共感できるストーリー展開ではありませんでした。
ただただ、二人に圧倒されるばかりでした。
そもそもフランス人と日本人って結構恋愛の感性(最近は幾分近づいた部分もあるだろうけど)基本的には相容れないものがあるんじゃなかろうかと思います。

以下ネタバレあり


うーん、情動と狂気の愛でした。
愛って何!?って心身ともに血だらけのベティに泣きながら訴えてこられるような映画。
だから、見ていても凄く苦しいです。
ゾルグも、優しくて優し過ぎて、ある意味ベティよりあり得ない男。
二人はものすごく愛し合っているけど、段々愛が凶器に変わっていく様はとても悲しかったです。
どこからおかしかったのか、やり直せるチャンスはあったのか、二人は幸せだったのか。
妊娠していないことが分かった後の壊れ方は顕著ですが、その前兆は最初からありましたよね。
何でゾルグはあそこまで彼女の側にい続けることが出来たのか?
私には何よりそれが不思議です。
愛していたから、じゃないような、愛よりももっと粘着質な、お互いへの執着・一人きりになった時への恐怖心などが、あったんじゃないでしょうか。
だから、狂気を止める事もベティが生き残ることも許されなかったんじゃないでしょうか。
ずっと一緒にいるためには、死ぬしかない?
安息を得るためには死ぬしかない??
ラストシーンは衝撃でしたね。
頭のどっかが痺れた様になって、涙が勝手に出てきました。
痛々しい出来事ばかりの二人だったけど、ラストシーンで思い出されるのは、ピアノの旋律とゾルグの優しさと、何よりベティの笑顔。
この映画は評価が分かれそうだけど、私は大好きです。
本当に素晴らしい音楽と色彩の美しい映像、心に残るストーリーなんですよ。
ベティの死が頭から離れない。感動しました。

マルセイユの恋

 2006.02.02 00:50 


フランス恋愛映画祭り三本めー!
もうですね、アレです。
今の時点では三作中断トツでトップです。
色彩も凄く綺麗でした。
マリウスの赤いつなぎとジャネットの青いデニムジャケット・ジーパンの組み合わせでのカットとか…うん全体的にすきです。
何よりすごくすごく、暖かい映画でした。
中年の男女の恋愛が中心なんだけど、周りの脇役達も凄くキャラが立っていて話に深みを与えてくれています。
子供達は凄くやさしくて賢いし、お隣さん達も、一緒にご飯を食べたりダンスをしたりサッカーをみたり…皆貧しくて辛い過去や憤りや悩みを持っているのに、決して卑屈にならず、他人同士明るく寄り添っている姿にとても温かい気持ちにさせられました。
そんな彼らだからこそ、時に詩人よりも哲学者よりも深い真理を突く言葉を発するので、思わず唸らされる場面も多々あり。
でも基本は暢気でおバカ(特に男性陣)。
酒屋での大乱闘はおっかしかったなあー!
女性陣も、お金が無いのに、ジャネットの元上司の高級下着売りに乗せられて、皆して派手な下着を買っちゃうあたり、とっても可愛い!
その後の、ジャネットと彼女の大学生になる娘との「美しいことは罪じゃないわ。恋人のために美しいのなら」みたいな台詞もとても素敵でした。
ほんとにですね、もちろん冗談や下品な言い回しも気の置けない間柄である彼らの間では多々交わされるんですけど、それでも、ふと言葉の中に素朴にキラキラ輝くもの、苦汁を舐めた者にしか言い得ない深い含蓄のあるものがあるんですよ。
ラストの方で、愛を再確認したマリウスとジャネットの場面が大好きです。
美男美女で交わされる睦言ではないのにとても美しいと思える不思議。
酔っ払った小汚い中年オヤジが、酔った勢いでがなっているだけなのに、笑顔になれる不思議。
「愛してる」って、とても幸せな言葉なんですね。

恋するシャンソン

 2006.02.01 02:31 


はあい、何の予備知識もなしで借りてきたフランス恋愛映画祭り、二本目は恋するシャンソンです。
Yahoo!ムービーによる作品紹介を引用させていただくと、

往年のシャンソンやフレンチ・ポップスにのせて、7人の男女が華やかに繰り広げるラブ・ストーリー。オディールとカミーユはパリで暮らす仲の良い姉妹。カミーユはマルクという男に惚れ込んでいたが、オディールは夫のクロードに不満を抱いて文句をぶちまける。だが、クロードは陰でこそこそと浮気をしていた。やがて、家探しをきっかけに彼女たちは5人の男女と出会い、恋の勘違いドラマがパリの空の下に繰り広げられてゆく。


という映画でした。
ちなみに1997年フランス+スイス+イギリス合作だそうで。
原題は「On Connait La Chanson」で、直訳すると「みんなその歌を知っている」とあるように、この映画の一番の見所は物語の要所要所に往年のシャンソンから80年代ポップス?まで、フランスの新旧入り混じった名曲がミュージカル映画のように台詞の一つとしてポンポン用いられていること!
でもミュージカルと違うのは、その歌が役者は口パクで、直接レコードの音源から映画に挿入されていること。
サビだけだったり、歌詞の切り貼りがされてたりして、きっとフランス人が見たら、あの曲をこのシーンに!!ってほんとおかしかったでしょうね。
知らない曲がほとんどだった(聞き覚えはあっても曲名とかはほとんど分かりませんでした)私でも、中年のおっさんが高い女声で掛け合いをしたりするのは面白かったよ。
でも序盤は、上記の通りシャンソンに関する知識が皆無だったため曲は映画のオリジナルだと思ってました。とほほ。
ストーリーは、巨匠アラン・レネ(ユダヤ人虐殺を描いた「夜と霧」、戦後の広島を舞台にした「二十四時間の情事」等、社会的な作風の作品で有名な監督です)がメガホンを取っているにも関わらず、ほんとやっぱり、日常のフランス人らしい恋愛の一コマ>社会性な映画でした。
痴話喧嘩とか家族の問題とか彼女がどうの彼がどうの…しかも何となくハリウッドのラブコメとも毛色が違うんですよ。
「フレンチな~」でもそうでしたが、フランスの恋愛映画では当たり前のように中年オヤジも恋愛に一生懸命命をかけますね。
しかも、それで最後にはヒロインと結ばれたりする。
何だか、映画の中全体から登場人物全員の中から危ういほどの恋愛体質の気風を感じられる気がします(笑)
しかも、かといって過剰な演出があるわけでもなく。
ただ時々危険な妄想に走りがちで、よく脳内で相手と会話を成立させちゃったりするのが、ドタバタ元気なアメリカ風ラブコメと一番違いを感じるところかな。
でもちょっと暗い側面もあったね。
鬱病者が三人もいます。カミーユもラストで自分の鬱を認めて…「いつまで続くの?」と同じ欝病者と分かったシモンに尋ねるシーンは、こっちまで不安になる場面です。
でも、ストーリーよりもシャンソンありきなこの映画、そんなことも明るいシャンソンで吹き飛ばしてくれます。
まあストーリーが浅いといわれればそれまでなんだけど、それも一種フランス映画らしいと思う。
「アメリ」も「恋するシャンソン」も、「フレンチなしあわせのみつけかた」という邦題があるように、また、その原題が「二人は幸せに暮らしました」とあることで物語っているように、フランス恋愛映画だからこそ出来る内容なのかもしれない。
ちなみに、私は登場人物の中では、気が短いけど活発で優しくてキャリアウーマンなお姉さんのオディールが一番好きです。
それにしても同様な映画を日本でも作れるだろうか、という事はきっと映画に携わる人じゃなくても考えるだろう。
うーん、あってもおもしろいかもね!
…それにしても…二日連続貫徹夜した状態で文章かいてるので絶対文章おかしいです、言いたい事がまとまらない…。
読みづらかったらスイマセン…寝ます。
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