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のらねこ

 2008.03.09 10:29 
20080309102911
お久しぶりです

生きてます春がきます
リボアニ、つかの間の日常編を経て未来編がついに始まった
前半のごくつなっぷりは異常な未来編が始まった

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かなり前に明けました

 2008.01.21 05:15 
20080121051500
お久しぶりです
更新が滞っておりますが、卒論書き終わり次第書き溜めた漫画更新したいです
今のところ山綱ばっかです…
しかしコクヨーとリボコロツナもアツい大寒波な今日この頃

あぁ…買い物いきたい
わたし、この卒論が終わったら財布とワンピース買うんだ…!

何故か右股関節と左ふくらはぎが痛くてチャリに乗れません

チエ・リー

 2007.12.19 04:52 
20071219045257
楽しみにしていたバイト先の忘年会も終わってしもうた
クリスマスは空いてますが、天皇誕生日には先輩とおうちでパーティーします
クリスマスに恋人がいないなんて別に悲しくなんてないです
悲しくなんてないです
悲しくなんてないです
そんな私に最近希望をくれるのがペプシネックスのCMです
エリカ様も妻夫木も福山もいいこというわぁ~
もう去年を懐かしんだりしません

ていうか日本人にはやっぱりクリスマスより正月でしょでしょ!?

さようなら秋、そして!

 2007.12.12 21:52 
20071212215204
2万ヒットありがとうございます!
秋はさようならしてしまいましたが、これからまた絶対いいことがあると信じています

例えば、今日友人宅でパーティーの予定だったのに、いつまでたっても連絡がこなくて…もしかして私嫌われてる!?てかなりかなりブルーになってたら、あとでちゃんと携帯に着信きました

例えば、彼氏が遠距離に疲れたから別れたいと言ってきて音信不通になってしまい、心に寒風吹き荒び、そりゃもう鬱真っ盛りでしたが、クリスマスは父親と親戚の法事を兼ねた小旅行、年末は高校時代の親友たちと遊園地でカウントダウンイベントという楽しみができました

死ぬまでずっと悲しいことや辛いことはは絶えないけれど、その分神様だか仏様だかが埋め合わせをするかのように嬉しいことを差し出してくれるものだと信じていたいです

それに人生はホントに気の持ちようでどうにでもなるもんだから、高杉晋作が辞世の句で
「おもしろきこともなき世をおもしろく」(+…住みなすのもは心なりけり)と詠んだものは未来永劫残しておきたい金言だと思います

カキフライ美味しい神木くん超かわいい

真夜中の弥次さん喜多さん

 2005.04.30 00:03 
oiran.gif

一回書いてたのが消えた・・・・orz
でも、映画面白かったんで、もう一回感想書きます・・・。

予告を見て期待して行ったのですが、それを上回るほどに、本編はおもろかったですよ!
弥次さんと喜多さんのディープな愛も音楽も怒涛の展開も、テンポにのってていい感じvv
ジャニタレと歌舞伎界のプリンスの激しいキス★シーンにはクラクラvv
そして弥次さんが喜多さんの丁髷をハムハムするのが、これまたエロ臭くて◎っvv
でも、小池栄子さんの演じる弥次さんの女房・お初も凄くよかった!
お初と弥次さんの夜の米研ぎシーンは、怖くて暗くて、冗談も妄想もナシの凄く真に迫る場面で心に残った。
後は、喜び組とか「ひげのおいらん」な松尾スズキ、三途の川の研ナオコ・・・ツボだったキャラクターたくさん!
一緒に見てた友達は分かりにくかったらしいけど、妻夫木君も出てたしね♪
豪華キャストを並べるだけでも楽しいのう。

ただ、ラストは個人的にはちょっと「え?コレで終わり?」って感じだった。
ココまで引っ張ったから、オープニングの江戸出発シーンくらい派手にやって欲しかったかなー。
でも、それは差し置いても、凄く面白かった!
シュールで小技の利いたギャグ、すごくはまった。
そして、クド監のノリに長瀬君はピッタリはまりますよね。
あの、ぶっ飛んだというか吹っ切ったというか、とにかく我武者羅な感じの派手な演技が、逆に無茶苦茶な設定盛りだくさんのクド監作品にリアルを持ち込んでる気がする。

これ、あの世界観が受け入れられるか否かで評価が分かれる映画だと思う。
だから、ツボにはまらなければ、二時間ただただボケーっと弥次さん喜多さんのラブシーンを見せ付けられるだけ・・・。
おじいちゃんとか、普通の時代劇だと思って観に行っちゃったら大変ですよね(笑)

ナショナル・トレジャー

 2005.04.03 12:50 
ph2_ph2_nationaltreasure_01.jpg

ストーリーも気になってはいたのですが、何より予告のショーンがカッコよすぎて、もうそれだけ楽しみで見に行った映画でした。
娯楽ムービー全開!おもしろかった~。
二時間とちょっとの、割かし長めの映画だったのですが、退屈する場面もなく、あっという間に見ることが出来ました。
内容は、予告を見るとエジプトあたりを舞台にしたアクション色の強い映画かと思っていたのですが・・・蓋を明けてビックリ!
アメリカの大都会を舞台にした謎解きというかサスペンス色の強い映画でした。
その謎解きですが、きっとアメリカ人ならもっと楽しめたんでしょうね。
秘密結社フリーメイソンとかテンプル騎士団とか貨幣の秘密とか過去の偉人とかとか・・・アメリカ人のナショナリズムとロマンをくすぐるファクター総出演!!
アメリカで異例の大ヒットを飛ばしたのも頷けます。
アメリカの歴史には詳しくない私はすっかりライリーに感情移入して、さっさとニコラス・ケイジが謎を解き明かしてくれるのを待ってるだけでしたが。
(でもライリーと同じく、サマータイムの秘密だけは先に気付いた/笑)
それにしても、ヒーローである主人公と美人で気が強くて気がついたら主人公とキスしてるヒロイン、情けないけど面白くていい人な相棒、確執のある父親(後に和解)と主人公を裏切るお約束な悪役とその仲間たち・・・そんなベタベタな登場人物たちに彩られるベタベタな展開が、逆に余計などんでん返しを心配することもなくストーリーを安心して楽しませてくれました。
あと、ディズニー映画だけあって、POTCもそうだったようにお色気皆無!
人が死ぬシーンも、悪役の一人が橋が壊れて転落死する以外は皆無。
強盗に入ったショーンも麻酔銃しか使いません。
これは、個人的には後味が良くてよかったかも(特にショーンのファンとしては)。

キャラクターについては…まず主人公のニコラス・ケイジは、あの何だか気合の入りきらない目と佇まいがいいですよね~。
ニコラスの主演作では、断然「コン・エアー」が好きだったんですが、それもナショナル~制作のブラッカイマーとのコンビだったと最近知って、びっくらしました。
パイレーツといい、私はブラッカイマー映画が結構ツボなのかもしれない。
今後のチェックの参考にしようっと。
ダイアン・クルーガーは、トロイでオーリvvの恋人役を演じてたんでよく覚えてたんですが、あの時よりもキュートな魅力が断然発揮されてましたね。
トロイでのヘレン役も、凄く綺麗だったんですけど、何分映画が進むにつれて段々と脇に追いやられちゃって・・・。
元が、イケメン俳優の裸の共演(一部語弊ありw)が売りの映画でもあったんで、しょうがないとは思うんですけどね・・・。
その分、ナショナル~では紅一点、スタイルいい~、可愛い~vvvとダイアンにメロメロさせていただきました。
彼女のキャラなら、序盤にキャーキャー喚くシーンも不思議とイライラしません。
相棒役のライリーもいい味出してた!
最後にニコラス達がお宝を見つけた時、出口を見つけて涙を流すライリーが物語中で一番面白かったです。
お父さんも、自宅で古文書を調べるニコラスたちに口出しをする場面とか、好き。
父と息子の宝探しって、インディー・ジョーンスっぽくて夢があっていいですよね(笑)
FBIのおじさんは、フリーメーソンのメンバーだったんですね。
終盤で指輪のアップになって気付きましたけど。
渋い演技が光ってましたvv
そして・・・ショーンvvv
もう、本当に格好いいんですけど…っ///
一挙一動が素敵過ぎて、肩までかかる金髪が格好よすぎて、登場シーンから昇天寸前でした。
スーツがやっぱ似合うなあ・・・そして、金持ちのイギリス人でちょっとワルな役かあ・・・さすが、イギリス1の悪役俳優!!(言いきっちゃった・・・)
ライリーが使いに出した黒人の少年(これがまた可愛い)にぶつかられた時に見せた笑顔で、ついに昇天しました。
ああもう、だめだ!!!
この笑顔のためだけにDVD買ってしまおうかなあ・・・。
同じ男前な悪役でも、007では本当に冷酷な悪役で、最後にはボンドにやられちゃってもまあしょうがねえかっていう類の役だったんですけど、ナショナル~では、どうしても憎めないんですよね。
パイレーツ~のようなズッコケな悪役ではないし、頭がよくて執拗にニコラスの行く手を阻むし、人質だって使うんですけど、どこか人がいいっていうか、ツメが甘いんですよね。
最後、捕まっちゃった時の、パトカーに押し付けられて「しくじったぜ~テヘへッ」な顔も色っぽくてメロリンラブです。
死んだ手下を本当に大事に思ってたことにもビックリした。
久しぶりに見たなあ、こんな悪党vvv
ちなみに、この映画の中で一番心に残った台詞は、教会の地下の洞窟にもぐる時にショーンが部下に言った言葉・・・
「お前たち2人はここに残れ。もし俺が戻らなかった時は・・・想像力を働かせろ。」ですた。
もう、それをいう時のショーンが後ろから羽交い絞めにしたいくらいほんっと男前で!!
ニコラスとダイアンのキスシーンでも頭の片隅にショーンの「イマジネーション」という言葉が響いて離れませんでした。
もう、ほんっとショーンかっこいいいいい(しつこ・・・ry

映画批評家とかの人にはすこぶる不評なこの映画。
整合性が無いだとかご都合主義だとか・・・・なんたらかんたらガンダーラ。
確かにそれは否定できないんで、そういうのが苦手な方にはオススメできませんね。
でも、個人的にはショーンを堪能できたんで、大満足でしvv
あーいいなあショーン・・・

オペラ座の怪人

 2005.02.01 11:30 
20050201095554.gif

早速見てきました、オペラ座の怪人!
やっぱオープニングシーンは凄かった!!
シャンデリアが輝きだして、オペラ座が過去に遡った場面は鳥肌立ちました。
背筋ゾクゾク、気持ちイイ~~~!!
ミュージカルは舞台で見たことは無いけど、嫌いではないので全然抵抗も無かったし。
一番好きな曲は、「マスカレイド」かな。
明るくて綺麗で格好よかった!
あの後のラウルとファントムの対決も格好良かったしvv
もうもう、マジでラウル役のパトリック・ウィルソンにメロメロvv(古っ)
ヒロイン・クリスティーヌ役のエミー・ロッサムも撮影当時は若干17歳っていうのには驚き!
すごいねすごいね、さすがデイ・アフター・トゥもローで生き残っただけはあるよね!(ミスティックリバーでは殺されちゃったけど)
ファントム役のジェラルド・バトラーはすごくセクシーで、よく哀れな怪人を演じられていたと思うんだけど、素人目?耳?にも歌は「音楽の天使」と言われるほど上手いとは思いませんでした。
でも、雰囲気があるんだよね、独特の苦悩を感じさせるロックっぽい歌声、って言うか。
いやあ、しかしラウルの歌声は文句なしでした!!
支配人’s との掛け合いも素敵だった!
ラウル好き―――――!!!ハアハア!!!!
パトリックには今後とも要チェックです♪
クリスティーヌの親友役の女の子も最高に可愛かったなあ。

前半は豪華な音楽と映像を無心に楽しんで、
中盤はラウルとクリスティーヌの逢瀬にウットリしつつ、ファントムのストーカーッぷりにいささか閉口し、
そのくせ後半はファントムの一途な愛と、クリスティーヌとの切ない愛の末路に思わず涙ぐまされました。
ほんとラストのファントムは…もう可哀想で(;;)
ちょっと中盤は中だるみもした気がしましたが、全体的には私は面白かったです。
一緒に見ていた彼氏はいまいちだったらしいですが。
ミュージカルが好きなら絶対楽しめる映画だと思うんですけどねー。
それに興味が無くても、大迫力の音の波に飲み込まれるのは結構楽しいですよね。

監督が「フォーン・ブース」の監督だった。
ま、まぢで!?こういうのも出来るんだ、すごいなあ。
製作・作曲・脚本のアンドリュー・ロイド=ウェバーは、もう言わずもがなで大天才ですよね。
あの有名な曲がかかったときにはやっぱ、テンション上がるよ!

アレキサンダー…どうなんだろう。
予告で流れたんだけど、トロイみたいな、アキレスみたいな…感じ?
「死を恐れるな!」かあ、あれか、今はそういうのがハリウッドでは流行っているのか。
でも例のあの賞に選ばれちゃいましたよね(笑
コリン・ファレルかあ、アンジェリーナかあ。
セルラー、だっけ?あれか、ボーン・スプレマシーかな、次に観るとしたら…。
あ、マイ・ボディーガードも早く観に行かなきゃ。

ネバーランド

 2005.01.30 14:51 
20050130145331.gif

ええ、二週間くらい前に見たんですが。
原題は「ネバーランドをさがして」じゃなかったっけ?
タイトルは原題のままでもよかった気がしますね、内容的には原題のがシックリくるっていうか。

ネバーランドの公式サイトで心理テストをやってみたら、ピーターでした。
ふーん信じれば私もいけるのかァネバーランド。

んで、内容。
よかったですよ、かなり。
泣けます、ジーンと胸に来る幹事。
周りがオーシャンとかタクシーNYとかハウルとかに囲まれてるから地味な印象ですけど、実際地味なんですけど、すごくいいです!
カンド―――!!
ジョニデは、やっぱりいいですね。
ちっさいコネタが沢山詰まった面白い演技で、グイグイ引きこんでいってくれる。
主人公のバリって、ある意味かなりのダメ夫なんですよ。
奥さんはほったらかしで、夢ばっかり見てて…演じる役者さんによっては、奥さんとのくだりはかなりイライラさせられるかも。
でも、そのバリをジョニーが演じると、あっという間に「でも、素敵!バリ頑張って!!」ってなっちゃうから不思議。
私だけかな?
タイタニックのケイト・ウィンスレットも、ややあの役柄には健康的すぎる気はしますがイイ演技してたと思う。
あと、天才子役としてジョニーにも世間にも大絶賛されてるピーター役の男の子ですが、私はそれより長男の少年のほうが気になったなあ。
終盤では長男として家族を支えようとする強い顔つきになってたりして。

えーと、ティム・バートンがあれは監督したんだっけ?
「ビッグ・フィッシュ」。
ジョニーも脇役でイイから出たいといっていたらしい「ビッグフィッシュ」。
あれが好きな人なら、少なくとも最低それなりには楽しめると思います。
泣くか泣かないか、「ビッグ~」と「ネバーランド」どっちが好きか、とかはまた別の次元の話だけど。
それにしても隣で見てたカレシは初めから途中くらいまでずっと寝てやがったくせに、ラストは私より号泣してました。
だから、分かりやすい映画ではあると思うんですよね。
でも、そこから生まれてくる気持ち、心があったかくなるような子供たちの笑顔…うーん、分かりやすくて深い映画、かな?(いい加減やなァ)

ちなみに、劇場の…あれはボーイさんなのかな?
あのボーイさん役の人に、パイレーツオブカリビアンのおどけた義眼の海賊役の人が出てます(多分)
あの、相方のおっちゃんと2人で漫才のような掛け合いをして和ませてくれた、木製(だっけ?)の義眼がチクチク刺さって痛がってた、女装してトロイの木馬作戦でノリントンさんをまんまと出し抜いた、あの彼です(笑)
POTC好きで、これから観に行く方は要チェックですぜ!
(多分)

うん、面白かったな、ネバーランド。
もう一回見たいかも、ほんと好きだな、あの映画。
ちなみに画像は映画とはなんら関係ありません。
さべあのま作ネバーランド物語より、です。

ちょっと流行に乗ってみた

 2005.01.16 00:06 
今流行のブログって奴に手を出してみた。
流行り物がすきなのは母方の死んだ婆ちゃんに似たんだろうか。

オーシャンズ11見ました。
うん、まあ普通に面白かったかな。
見終わった後、何が残ったって言う類の映画でもなかったけど。
でも勿論だから悪いってワケじゃなくて…面白ければ何でもいいんだァ。
難しい意味を付与する必要なんて無いんだし。
娯楽大作でイイじゃなーィ★
パイレーツオブカリビアンもナショナル・トレジャーも楽しみだわさvv
そいやオーシャンズ12のプロモーションでマット・デイモンも来日してたけど、彼の主演のボーン・スプレマシー(スプレマシー…だよね?)も見たいかも。
いや、カール目当てで、だけど。
でもそれ言ったらナショナル~もダイアン・クルーガーとショーン目当てだしねえ。

あー腹減ったアア
「僕らの音楽」って番組でTUBEがハワイでライブしてら。
ハワイの外人さんたちが笑顔でリズムとってくれてら。
何だか、すごく無性に嬉しい気持はやっぱりアジア人として持ってる私の劣等感から来るものなんだろうか。
でも劣等感でも嬉しさを味わえるならまあいいか。
対等な関係なんてありえないんだし。

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